論理マスターの毎日

のんびり書いていきます〜⋆⸜(* ॑꒳ ॑* )⸝

このまま100年待てばいいことあるかもね上手くいくかな

こんばんは。皆様いかがお過ごしでしょうか。只今の時刻は1時20分。長濱ねる氏の「100年待てば」を聴きながらベットの上でPCをカチカチしているところです。「100年待てば」は結構お気に入りの曲です。一時期は登下校時、駅から学校の間毎日聴いていました。ねる氏の声とても可愛いですよね。The・アイドルという感じの声に、あのお顔。彼女はきっとアイドルになるために生まれてきたのだろうと思ってしまいます。万人に好かれそうなお顔をしていらっしゃる。素晴らしい。

 

 

今日はお話ししたいことが二つほどありますが、三日に一回は必ずと決めたものですからネタ切れしないように一つにしておきます()もし無くなった時の最終手段としては乃木坂工事中を一つずつ見てその感想を書こうかと考えています。まあ、最終手段ですから(重要)

 

 

今日は理想の女性(具体的に)及び女性像についてお話しします。とにかくいつも以上にだらだらと書くと思います。悪しからず。長過ぎる場合は何回かに分けて書きます。

 

 

突然ですが、私には1人憧れの女性がいます。その方とお会いしたのは記憶の限り計3回だと思います。1回目は学校の情報スペースで。2回目は一緒にお出かけを。3回目は浦和高校の文化祭で。私が彼女と出会ったきっかけは元を辿れば“Twitter”でした。現代っ子ですね。女の子なのだからもう少しその辺はしっかりして欲しいものです。危機管理能力を高めよ!ちなみに彼女は今は大学三年生です。私の高校の先輩です。在学期間は被りませんでしたがね。彼女が卒業し、私が入学という感じです。突然ですが、馴れ馴れしく彼女と呼んでる私少し気持ちが悪いですね。実名で呼ぶわけにはいかないので仕方がない。そうそう、出会いの続きについてお話しします。私、高校に入学するまで服装や美容についてあまり興味がなかったんですね。ですから、知り合いと東京で遊ぶ約束をしていたある夏の日私はニコニコ超会議で購入した白い半袖Tシャツに兄から貰ったバドミントンの膝上黒ズボンに黒パーカを羽織り出かけていきました。東京にですよ。こんなにラフな格好で。しかも実を言うと、好意を抱いていた相手との重要なお出かけ。今思うととても恥ずかしくて仕方ありません。何を考えているんでしょうかね。きっと普通の女の子なら気合を入れていくのでしょう。前日からあれこれ考え、妄想するのでしょうか。当たり前だろと思う方もいるかもしれませんが、内面だけじゃなくて外見って結構大事ですよ。当時の私は服なんて着ていればいい、見られてはいけないところ隠せていればそれでいいとまでは言いませんがそれに近いような考えを持っていたように思います。随分と野蛮な考え()その格好で東京に、意中の相手のもとに行ったのですからいろいろ言われるわけですよ。「お前の隣歩きたくないw」「その格好で東京は有り得ないww」当時の私は超絶ポジティブ少女だったのでしょうか。そんな言葉すら「私に興味を持ってくれている。愛情表現ね。ふふふ。」という感情を抱いていました。おかしくて笑えてきます。お出かけも終盤に近づいた頃に言われたのです。「Twitterでコーディネートしてくれる人いますか?可能な人はいいねしてください」ってツイートしてその中の誰かと出かけて全身洋服選んでもらえよ。と。高校に入ってからお出かけするようなお友達は少ないこと、ネット弁慶なところは知り合いに知られていました。今はTwitterの規模が小さいですが、以前は高校の人もフォローしていましたしもう少し規模も大きかったです。そんな中複数人の方がいいねを押してくださいました。人見知り属性ですからどの人とお出かけをするか相当悩んだ…かと思いきやその知り合いに「あっ、この人がいいよ。」と言われ即決でした。そう、そのお方が私の憧れの女性です。“彼女”です。ったく前振りが長いんだよ。カップラーメンの麺が伸びちゃったじゃねえか。麺がスープ全部吸っちゃったじゃねえかよ。どう責任取ってくれるんだよ。まあまあ、そんなこと言わず最後まで読んでやって下さいよ。読んでくれるのとても嬉しいんですよ。本当に。

以前から、Twitterは拝見していましたが顔も見たことがなく、メイクに詳しい女性ということくらいしか知りませんでした。()そんな人と会うなんて本当に危険ですよね。世間知らずか。ばか者。と言いたくなってしまいます。

そんなこんなでお出かけすることが決まったのです。(大幅カット)

(誤解を招かないために…学校の情報スペースで会ったのはお出かけが決まった後です。)

 

 

眠くはないんですがタイピング苦手なので大幅カットしますね。ニコッ

 

 

やはり何日間に分けて書くことにしました。

 

 

 

ここまで読んで「知り合い」という言葉及び表現に疑問を呈する方がもしかしたらいらっしゃるかもしれません。知り合いが一番しっくり来るのです。そこは深く考えないでいただきたい。誰しも知られたくない過去は存在するものでしょ?

 

 

 

今があるのにも関わらず過去に縋ったり、過去の恋愛について語るのは美徳ではないかもしれませんがお許しを。

 

 

 

今日も長々と失礼。最後まで読んでくれてありがとうなのだ!

 

 

 

私もそろそろ寝ようかね。おやすみなさい。