孤独ぴめの毎日

のんびり書いていきます〜⋆⸜(* ॑꒳ ॑* )⸝

徳と幸福は一致する⁉️

ここ最近はマイナスな発言をしたら、マイナス思考に陥ったら負けだと思って生きております。

めげそうになったら寝る前に日向坂46の「青春の馬」を聴いて己を鼓舞しています。

 

https://youtu.be/WnCksS3LEyA

 

https://youtu.be/mTVIzJm-9oU

 

これこれ(どうしたら画像出てくるんだ??)

 

 

 

 

 

 

 

 

 

突然ですが、3年前高校受験を失敗しました。でも、それでも、唯一今も誇れることがあって、こういう時はそればっかり思い出すんですね()

 

 

 

 

 

 

 

 

 

第1志望の高校の数学の過去問10年分くらい解いたんですけど1回も希望を持てるような点数が取れなかったんです。(30、40点😅)(酷い時は5点とか😅😅)まあ、そりゃ、クラスの数学の授業を担当してる塾長からは厳しい言葉をかけられることが多々ありましたよ。(その厳しさが優しさだっていうのは分かっていたし自分が生きてきた中で誰よりもそれを強く感じる人だったので辛い気持ちもありつつ嬉しかったけどね)(だから学校の先生は苦手だし好きじゃないけど塾長は大好きでしたね)

過去問やって出来なかった分野は塾のテキストで復習してって何度も繰り返してるのにやれどもやれども結果に繋がらず泣くことが多々ありました。(酷い時は朝学校行く前に泣いて親も手が付けられない時もあったね)絶望の気持ちしかありませんでした。それでも70%くらい己を信じてやり続けたわけですよ。とにかく苦しかった。

 

 

 

 

 

 

 

 

時間すっ飛ばしますけど、受験終わった日に塾に寄って自己採点したら数学が……8割いってたんですよ!!!!!!!(参考程度だが、同じクラスで1番数学できる人が8割5分だった)口元がなかなか閉じられなかったし、走って塾長の元に行き報告しましたよ。そしたら、すっごく褒めてくれました。

私はこの瞬間のために頑張ったんだなって思ってしまうくらい嬉しくて嬉しくて幸せだったし、今まで頑張ってきてよかったって心の底から思えました。(結局、不合格マンなんですけどね)

 

 

 

 

 

 

 

えー、まぁ、つまり、私が言いたいことはどんなに厳しい戦いでもメンタルに関してはこれらの経験から「アタシはめちゃくちゃ本番に強い人間だ!」と思うようにしている訳ですよ。思ったもん勝ちですからね。

 

 

 

 

 

 

 

 

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(l.1~4,9,10が好きすぎる)(これは青春の馬ではない)

 

 

 

 

 

 

 

 

私のLINEのアイコンと背景、全てにメッセージ性が込められてるんだけど果たして何人の人が気付いているのだろうか。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

それでは寝る。

 

20201226 毎年思うけど世の中のクリスマスから大晦日・正月の切り替えの早さについていけない

さっき母親に「あんたは精神が弱いんだよ」って眉間に皺を寄せながら言われてしまった。久しぶりに泣いている。受験の悩みは友人間で共有してはいけないと教えられたのでここに吐こうと思う。これを書き終わった頃には少し悲しみが収まって癒えてたら良いな。

受験校の話で母親に相談したのだけれど母親は大学受験を経験したことも無ければ受験に一切の興味も無いので私の受験に関しては自由放任主義という感じである。(アダム・スミス国富論!!神の見えざる手!!!)それが客観的に良いのか悪いのかまたどちらでもないのかは別として私は少しは干渉して欲しいし意見が欲しいので求めるんだけど「私は知らないし、茨の道を選んだのはあなたで、受けるのもあなたなんだから全部自分で決めなさいよ。」と毎回言われる。たしかにそれは的を得ているし本当にその通りだなと思う。けれど、どうしていいのか分からなくて相談したのにそんな風に言われて、疲れもあったのか私は拒絶と捉えてしまった。久しぶりにたくさん泣いた。泣けば多少は心も晴れるかもと思った。そんな私を見て母親は呆れて上記の言葉を放った後、「じゃあさ、三者面談しよ。🦆さんに明日電話するから。私もう寝るから。」と言い彼女は去っていきましたとさ。変な顔してたな。わ、いつの間にか泣き止んでた.

 

 

 

 

 

 

 

 

まあ、第一自分が頭が悪いのがいけないのだし自己責任だとは思っております。

 

 

 

 

 

 

 

 

受験の時に味わうこの孤独感結構好きですよ。

20201224 駅でencounterした話

また会えるなんて思ってもいませんでした。しかもこんな日に。

会う時はいつも泣いてしまいますね。別れの悲しみだったり再会の喜びだったり。感動して泣く、泣きそうになるなんていつぶりかしら。心臓が震えたわふふっ.

(痩せて良い感じになってて驚いたw)

あ、夢のこと伝えれば良かった…

 

 

 

 

 

 

 

 

やっぱり偉大なお方ですね。

 

 

 

 

 

 

 

時間が無いので手短に。

 

記憶保存。ポチっ。

20201217 丁寧な暮らし

今日は今後の人生計画について話したいと思う。今の生活が不安定なので安定させるべくいくつかの習慣と言うべきなのかわからないが、それを提案しようと思う。

それは、…

 

「勉強、麺、筋トレ、特定番組(アイドルはここに繰り込まれている)で幸せになろう。」というもの。

 

*補足   特定番組とは、英雄たちの選択、相棒、歴史ヒストリア、コウラン伝〜始皇帝の母〜、乃木坂工事中、映像の世紀、(基本BSプレミアムの歴史系は含まれる)のことを指す。

 

大抵こういうのは非核三原則的なノリで3つを掲げるのが妥当なのだろうけど、ついつい調子に乗って4つも掲げてしまった。何においてもそうだが、もっと数字に固執できる人間になりたい。今日もこんなに酷い点数を取っても死にやしないとか一瞬思ってしまった。

 

 

 

 

 

 

 

あ、しばらくの間は勉強一筋ですわよ。

 

 

 

 

 

 

 

 

ここまで書いて思ったけど無意識のうちに知り合いのオタク,パクってる感が否めないな.

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

これが私の丁寧な暮らし。

20201216 夢

お久しぶりです。

最後に会ったあの日から1年と3か月という歳月が過ぎ去っている事実に心の底から驚いています。「人ってこんだけ仲良くても忘れちゃうものじゃないですか。」と号泣しながら訴えていたあの日を今も覚えています。実を言うと、悲しいことに少し記憶は薄れてしまいました。これ以上薄れて欲しくないという恐怖そして忘れたくないという願いから、遺書を読んだりノートを見たり写真を見たりして記憶維持に努めています。

 

 

 

 

 

 

 

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あなたのそして己の切なる願いを叶える日はもう目の前に迫ってきています。

 

 

 

 

 

 

そう言えば、昨日久しぶりに夢を見ました。しかも、朝起きても覚えてる夢。でも、起きて朝ごはんを食べて数時間過ぎたら記憶が薄れて夢が曖昧になってしまいました。覚えている範囲で言うと、私は試験のある日あなたと居ました。試験会場に45分前に着くよう設定し、行動していました。どうしてあなたと一緒に居たのかはよく分かりませんが、笑顔で私のことを応援して下さっていました。現実ではなく夢の中だったけれども、あなたに会えたことがとても嬉しかった。

 

 

 

 

 

 

約束はきちんと果たさないとね。

 

 

 

 

 

 

今日は現文と数学と昨日の日本史の復習をします。それでは、

20201204 愛の救世主

只今、昼休み。

低反発座布団を机上に用意しジャージで頭を覆い有線イヤホンを耳に I Am Not Aloneを聴き、孤立?孤独?状況を作っています。にしても寒いし眠い。たった今トキトキメキメキに突入した。

 

 

20201206。

下書き途中。どうしよ…。

 

 

20201209

今日は健康診断らしい。荷物を軽くすることだけを考えていたらジャージの上を忘れてしまった。まぁ、隠すものなどないのでどうでもいいけど()先程から皆、身長だの体重だのを気にして「どうしよ〜マジでどうしよおおおおおおおお〜www」と笑いながら話しているのだが、突如厨二病ワテが発動してしまい「所詮数値なのにそんなものに囚われて嘆いて彼ら彼女らダサいな()、ハヤクカエリタイ…(切実)」とか思ってしまった。そういうの止めた方がいいよん。あ、己に向けてね。

20201128 こちらに来てからというものの精神も穏やかであり生活も規則正しい日々を送っております。

近況について記憶を残しておこうと思う。

 

実家を離れて早1ヶ月が経とうとしているらしい。離れて暮らしてみて「幸福時は時間の経過を早く感じる」を改めて身に染みて感じた。美味しいご飯が毎朝晩出され、自称「愛情」とか言うよく分からない歪んだものに苦しめられることも無く毎日健康に心穏やかに生活している。こんな素晴らしい生活もあと数週間で終焉を迎えると思うとこの先私はどうなってしまうのか、想像すらできない。今後もこの幸せな生活を継続できないかと頼み込んでみたがこんな状況下なので即断られてしまった。私可哀想。お気の毒に。

 

 

思いつくままに箇条書きしていくとする。

 

 

 

・身内

最近身内と久しぶりに会った。彼女からそっちはどうしているか、どんな状況か色々話を聞いた。どうやら、上手くやっているらしい。より平和になったとも聞いた。それなら良かった。しかし、1匹終わっている奴が居るらしい。他の身内も呆れてるとか。私も彼がそんな状態になっているとは思ってもいなかったので心底驚いた。まぁ、正直言うと想像できなくはないがね。うん。更に沼にハマって、酒、タバコ、女と言った他の依存すると害になりそうなものに依存しないことを切に願っているわよ。

 

・前の席の女の子

いつだったか忘れたけど割と最近席替えをした。前の席は主席番号が後ろから数えて3番目の子。去年は別のクラスだったが、帰宅力鬼な私は下校の道で彼女をよく見かけた。名前通りの女の子だった。彼女はとても話しやすい。考えが似ているなと思うことも多々ある。全てが死に帰結しちゃう話も、休んじゃう話も、共感が得られて嬉しかった。そう言えば、昨日知ったけど彼女は好き嫌いが激しいらしい。

 

 

・私は異性愛

事細かに書きたいけど、書いたら反省してないみたいな感じになりそうなのでこの事実だけここに残しておく。

 

 

・私、麺規制を決意したものの一日経たずに挫折

私は無類の麺好きだ。ラーメン、パスタ、うどん、そば、そうめん、焼きそば。幸せ。眠さが勝ってきたのでここで断念。(もっと書くことあるのに…)(中途半端で気持ちが悪い)おやすみなさい。